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2008/07/04 13:39 |  TOP

やりつくされていること、やらねばならないこと。

 誰かが既にやっていることを俺がわざわざやる必要はない。

 生活の為の仕事を、身勝手にやって何が悪いのか。

 好きなことを仕事にできる特権は、誰にも与えられないものなのか。

 気がついたことは、ただの言い訳。

 苦しみを苦しみと感じないことこそ正義だ。


 悪意は悪意であって、言葉ではない。

 言葉は言葉であって悪意ではない。

 イメージとはそれ自体によせる意識だ。

 イメージに向けられるイメージを、そのもの本人はおそらく感じ取っている。

 知っていながらイメージを使うのは、それ以外に表現のしようがないからだ。

 それを使わなければ、それはただのオブラート。

 それを使用すれば、不快な真実だ。


 真実とは決め事、秘め事。

 ただの言葉。

 馬鹿が馬鹿には勝てないように、賢いやつは賢いやつに勝てないのさ。

 世に理解できないことなんてないが、理解できない人もいるんだ。

 遠ければ遠いほど、それらの子は優秀になる。

 近ければ近いほど、それらの子はダメになる。


 これはただの黒歴史だよ。

 ただでさえ不必要なことなんじゃないかな。

 理解させてたまるかなんて言葉は、自己満足だと思わないか。

 人が人である為に課せられたデメリットなんてものに、俺は恐らく同調できない。

 する気もない。

 でもチラシの裏だからいいじゃない。

 その辺認識してないから俺は子供なの?

 その辺認識してないからみんな大人なの?


 どうせ俺はわがままな人間だよ。

 純粋ってのは悪だ。

 人が知る純粋こそが正義なんだ。

 言葉と認識の違いなんて、今更説明する気はないけど。

 俺は純粋だから、嫌いなんだ、そういうの。


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2008/05/15 04:03 | 厨ニ日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

本格的にダメかもしれんね。

 月曜日1限出ただけで今日までずっと休んでしまった。




 そのときノれないからと言ってするべきことをしないのに、一過性の楽しさを見ている場所で”お前ら先を見てないだろ”のように苦言を漏らすのは、ただ自分がその場についていけない苛立ちなのかもしれんね。

 個人的には、自分はそういうタイプではないし、そいつらとは合わないのだという認識が正しいと思うが、世界は大体そのような人が大多数。

 ただ、その苦言自体は間違い。

 わざわざ人を不快にさせる言動をするべきではない。




 正直、こういう考え方は自分でも間違っていると思う。

 ただその理由は、『自分の考えを文にしたものを見ると、自分が不快になるから』という曖昧なもの。

 デメリットを恐れて、必ずしも正しくはないことを行うという行為は僕にはできない。

 めんどうくさがりの完璧主義者。もしくは、逃げている人。


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2008/05/14 15:27 | 厨ニ日記COMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

人のエゴが感じられるモノが好きです。

 だから、アニメは好きです。

 体制がテレビ局に属していない分、ドラマよりも個人の意思が絡んでくる余地があるような気がします。

 それと、映像って自分の思い通りの絵が欲しいじゃないですか。

 アニメだと髪の毛一本まで非現実的な演出ができるとこがいいですね。

 自分のロマンチシズムなところを出せる土台がある気がします。


 なんてwww後付乙www

 要するに金が絡んだ作品が好きくないんですよ。

 おもしろくないじゃないですか。キャスティングが先に決まっている作品なんて。

 その演者が好きな人ならいいかもしれないですがねぇ。

 俺個人としては好きな俳優、声優が出演する場合でも、作品やキャラに合わなければ嫌ですけど。。。


 俺が何故舛成監督作品が好きかってその点ですね。(いやw好きなんですよw)

 自分自身の作りたい作品を作れて、しかもそれが評価されているなんてとてもうらやましいw

 あ、アニメの監督さんなんですがねwまあ俺の口から出る人の名前なんてそんなもんですがw


 こういう人って評価されないんですよね。能力の割に。

 アニメ監督の中でもっと評価されていい人ナンバー1ですよまったく。


 A-1 Picturesってアニメ会社アニプレックス傘下のとこがあるんですが、その会社って舛成孝二監督が映画を作る為に作られたって本当でしょうか・・・?

 いや、今年の夏にですね、やるんですよ劇場版。つまり映画。

 でも、その、映画作るために会社作った〜ってのは、劇場版製作発表前に聞いた覚えがあるのだ・・・が・・・?

 もしそうならすごいんですがwww

 事実だとしても、方針、プロジェクトの1つとして数えられてた程度でしょう。

 そう考えるとかなり真実味ありますね。

 もっと大げさな話ですが、根本のプロジェクトだったとしても不思議ではないですがね。



原作:ベサメムーチョ
監督:舛成孝二
脚本:倉田英之
キャラクターデザイン:石浜真史
アニメーション制作:A-1 Pictures
(C)ベサメムーチョ/A-1 Pictures

舞台はとある地方の田舎。6月に引っ越してきた小学5年生の小山夏紀は、同じ小学校に通う4人の子供たちと、夏休みに不思議な冒険をすることに…。「スター・ウォーズ」を超える大スケールで描く、小学生たちの大冒険!?


 ところで、この製作発表1月くらいだったのですが・・・。

 もう5月ですよ?舞台夏休みだから夏公開予定だと思ってたのだが・・・?

 来年ではなく2008年らしいし・・・。



 うむぅ。なんか話が舛成監督の方に大幅にずれた気がする。。。長くなるから、続きは後によう。

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2008/05/10 07:12 | 厨ニ日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

感情でしか動けない人間は紙一重の存在

 才能がなんらかの形で開花すれば天才。そうでなければ落ちこぼれ。

 まあ開花とは言ってもめぐり合わせの問題で、そうそう当たりなんて引かないと思うけど。

 それに運だけじゃなく、本人の成熟度、性格にもよるしね。


 要するに、感情でしか動けない人間は社会的にダメな人達がほとんど。

 俺とか。

 感情関係なく、先を見据て行動できる人間ってのが強いんだよね。

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2008/05/09 01:41 | 厨ニ日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ブログに愚痴。嫌いな。

 言葉って吐露するもんじゃん。

 感情のコントロールができない俺にとっては、言葉は自分の感情そのままの愚痴みたいなもん。

 一応少しは音楽かじったことがある人間なんだけど自分、何かの表現ってひたすら愚痴だよね。

 いや、愚痴っつーか感情?かな。

 だから言葉って好きくないんだよね。

 理性で統率されてない言葉を発してしまうと、音楽性が失われる。

 愚痴が漏れるということは、感情が漏れることでもあるんだよね。

 だから、日記とかブログとか自分の感情を言葉にするのってきらい。

 まあ今は音楽やってないから関係ないけどね。

 演者はさ、演技することでのみ感情を表すことに徹した方がいい。

 理想論者が理想で語ることだけど。

 生きていく上で徹底するって厳しいこと。



 物事を嫌いになるってどういうことなんでしょうか。

 最近はそのことを考えることが多い。

 『人が嫌い』という感情をもっと肯定的に考えてもいいのかもしれません。

 自分は物事の裏を読めない人間なので、人を嫌いになることは悪いことだと思っていました。

 でも実際に嫌いになる人はいるし。

 その辺のギャップがストレスになる。

 嫌な人とも普通に接するってどういうこと?

 俺にはできない。

 だから引きこもってもいるわけだけど。


 あー、また言葉で愚痴にすることによって気持ちを解決しちゃった。

 これじゃあだめなのだよこれじゃあ。

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2008/05/06 00:31 | 厨ニ日記COMMENT(1)TRACKBACK(0)  TOP

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